ベラジョンカジノ ルーレット 攻略法

ルーレットの攻略法を紹介します。

自分が良く使う攻略法は「マーチンゲール法」と「モンテカルロ法」の2つです。

マーチンゲール法

マーチンゲール法について説明します。

マーチンゲール法は負けた時の次のゲームで、負けた金額の2倍を賭け続けるという方法です。この方法は一度でも勝てば収支をプラスにすることができます。また、賭ける場所は2倍配当のところになります。

実際にマーチンゲール法で賭けているところを動画で説明します。

マーチンゲール法を10セット実施し、収支は5分間で10ドル。時給換算で約12960円です。(1ドル108円で計算。)

1度勝ったときにマーチンゲール法は一旦完了します。最初に賭けた金額分、プラスになります。

2倍配当のところに賭けているため、期待勝率は50%です。

収支を表にしました。

モンテカルロ法

次にモンテカルロ法について説明します。

モンテカルロ法は以下の数列を使用します。
1 2 3

最初に1、2、3の3つの数字を書きます。最初の賭け金額は、両端の2つの数字1と3を足した4です。
なお、賭ける場所は3倍配当のところになります。

勝った場合は、数列の両端から数字を2つずつ(合計4つ)消します。負けた場合は、数列の右端に今回賭けた数字を書きます。

勝ったら消す、負けたら書くを繰り返していき、最終的に両端を足し合わせることができなくなった段階で、モンテカルロ法は完了します。完了した段階で収支はプラスになります。

実際にモンテカルロ法で賭けているところを動画で説明します。

モンテカルロ法を5セット実施し、収支は7分間で23ドル。時給換算で約21300円です。(1ドル108円で計算。)

数列の両端を足し合わせることができなくなった段階でモンテカルロ法は完了します。完了した段階で収支がプラスになります。

3倍配当のところに賭けているため、期待勝率は33%です。

収支を表にしました。

 

2つの方法の手持ち金額の推移をグラフにしました。

青い線がマーチンゲール法、オレンジの線がモンテカルロ法です。

今回のような期待勝率に則った勝負になった場合、マーチンゲール法の方が比較的緩やかに推移していることがわかります。

マーチンゲール法の期待勝率は50%、モンテカルロ法の期待勝率は33%のため、モンテカルロ法の方がより大きく勝てる可能性は高いものの、勝負が長引きやすく資金が枯渇しやすいです。

注意!負けたら賭け金が増えるため資金管理を徹底する

この2つの方法は、負けた際に次の賭け金が増えます。資金が枯渇したり、テーブルリミット(賭け上限)に引っかかると賭けられなくなり、負けた分の資金を取り戻せなくなります。安全策として8回連続で負けても資金が尽きないように手持ち金額を用意し、賭ける金額を調整してください。

ギャンブルは確率の勝負のため、「必勝法」というわけではありませんが、この2つの方法を使えば高確率でプラス収支を狙えます。コツコツと積み重ねていけば膨大な金額になりますので、日々少しずつ賭けていくのをオススメします。

攻略法を使えるのはオンラインカジノの強み

この2つの方法は、勝負が長引けば長引くほど計算がややこしくなります。リゾートカジノでは一般的にメモを書いたり、電卓を使って計算したりすることは禁止されています。オンラインカジノではそういった規制がないため、間違えることなく自由に賭けることができます。

 

ルーレットの起動方法や賭け方などの解説はこちら⇒ベラジョンカジノ ルーレット プレイ方法

 


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 (サムライクリックより転載


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